高級デリヘル嬢と男性モデルのプレイ

誰でも知っているような超高級マンションの一室に向かって歩きます。
こんなに凄いマンションに住んでいるんだから、きっとエリートサラリーマンか何かだと私は勝手に考えていました。
教えてもらったルールに従って、相手の男性が待つ部屋まで向かいます。
部屋の前についた私はフーッと深呼吸をしました。
そして、勇気を出して相手の男性が待つ部屋のインターホンを鳴らしました。

少し待つと、驚くようなイケメンが私の目の前に現れました。
そして、私は彼を知っていました。
彼は今、人気急上昇中の男性モデルでした。
私が狼狽えていると、彼は笑顔で私を部屋までエスコートしてくれます。
荷物を置いた私は、どういう状況か飲み込めないでいました。
すると、彼はそっと水を差しだしてくれたので、お礼を言って頂くことにしました。
水を飲んで落ち着いた私は彼に取り乱したことを謝りました。
高級デリヘルとしてあるまじき行為です。
でも、彼は全然気にしてないと言って、私にキスをしてくれました。
そのあと少しお話を聞いてみると、今スキャンダルに合ったら事務所の社長さんの命を取られかれないので高級デリヘルを読んでいるとの事でした。

もうこのときには、私は自分が派遣された高級デリヘル嬢であることを忘れ、ひたすらに感じていました。
彼は確かに激しい前戯をするのですが、決して乱暴ではなく、力強く抱かれている気持ちになり、気持ちの上でももう彼のことしか考えられないほど私は彼の虜でした。
彼のそそりたったペニスを見て、舐めなきゃを思い、少しだけ舐めたところで彼は私を窓際に立たせました。
その窓際から見える夜景は本当に綺麗で、ここでもまた心を奪われてしまいました。
私が夜景に心を奪われていると、彼は後ろから自分のペニスを私の膣に入れてきました。
それは私が知っているどんなペニスよりも長く、太く、固く私は窓に手をつきながら、遙か地上にいる人に聞こえてしまうんではないかと思うほど大きな声で喘いでしまいました。
もう私も我慢出来なくなり、立ちバックを解いて彼にキスをして彼をベッドへと誘います。
そして、彼のペニスを私は優しく手にとって、自分の中へと入れていきました。
彼のペニスは一段と硬くなり、私はちょっと動いたり動かされる度にイッてしまいました。
彼は「すごいしまりだし、すごく感じやすいし、すごくエッチだし。最高だよ」と言ってくれて、またキスをしてくれました。
私もそれに応え、キスをしていると彼がイキそうになるのを察しました。
私は何とか彼に気持ち良くなってほしくて、一段と強く腰を振り、彼の長く、太く、固くなったペニスを自分の子宮に押しつけ、精液を全部受け止めました。
彼も激しくイッてくれたみたいで嬉しかったです。
そして、彼は私を気に入ってくれたのか、そのまま簡単に食事を取ると「もう一度いいかな?」と聞いてきました。
私は今度こそ、高級デリヘル嬢として頑張らなければと思い、彼に熱い抱擁をしました。
そして、明日から、他の誰にでも高級デリヘルとして頑張っていこうと心に誓いました。

まさかのイケメンモデルの登場に、私は自分が高級デリヘル嬢だということも忘れて、思い切り舞い上がってしまいました。
まさか、こんなに素敵な人のお相手をさせて頂けるなんてと思うと、私の中の女の部分が顔を出します。
彼はそれを察したのか熱くキスをしてくれました。
彼の服を脱がせると見たこともないくらい引き締まっていて、とても男らしさを感じました。
私も彼の手ほどきで全裸になりシャワーまで行こうとすると彼が私の局部を触ってきました。
私のアソコは彼のキスでもうビチョビチョになっていて、彼がそっと指を沿えただけで糸を引いてしまうほど濡れていました。
彼は「こんなに美人でスタイルが良くて、しかもエッチだなんて」と言いながら私をベッドに押し倒しました。
もうなるようにしかならないと思い、彼に身体をゆだねました。
彼の前戯は激しく、私は痛みの中にもその快感でどんどんと感度が上がっていってしまいました。
彼が私の股間に顔を埋め、私のびちょびちょになった局部に舌を入れてきます。
それは今まで知らなかった快感で私は彼の舌で彼の手を握りしめながらイッてしまいました。
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